エラーとの向き合い方2
投稿日: 2024年12月13日
茜さんが「エラーとの向き合い方」のブログを書かれていて、とても納得がいったので私流のエラーとの向き合い方を記録します。※あくまで私流です。
ちなみに私はこのShiftBに入りたてはエラーの真っ赤が怖くて怖くてたまらなかった人間です。
最近やっと、「なんでだい?」って会話できるくらいになった気がします。。。
とっても嫌です。すんなりいきたいです。
スラスラ書けるようになりたいから日々頑張ってます。
変人ですよね。すみません。
例えば一つの関数をずっと見てると、ここは分かる!ここは何を表してるのかわからん!を冷静に見分けることができるんです。
分からないところにカーソルを当ててみる。エラーならば注釈が出てきます。
特にtypescriptはエラーが出てなくてもカーソルを当てたら何を表してるのか注釈でてきてくれることが多く、神対応な気がします✨
その注釈の意味が分からなかったりしてAIに聞いたりしてます。
片っ端からconsole.log(“test“)やconsole.log(data)を入れてみる!
これ、何が入ってるかな?精神でやってると結構楽しくなってきて学びになります。
もうChatGPTさまさまです!
これがないと私はコード書けません。
オフ会で、「1から自分でコード書いてる人かっこいいし、憧れる!」という話をしたら、
ぶべさんが、
「ChatGPTに聞いて書けたら充分です!だって、クライアントに説明するとき、ChatGPTに聞いたから分かりませんって言わないですよね。ちゃんと自分が理解して自分の言葉で納得してもらえるように説明するでしょ?」
と言われました。
なので、堂々とChatGPTに頼り、最後はちょっとずつ自分のものにしていこうと思っています。とても嬉しい言葉の一つです。
本当は子供との時間も取りたいし、家事をじっくりしたい。AIに任せられることは任せて、時短だーー!と思っています。
そんな私ですが、聞いたからと言ってすぐ理解できないです。
分からな過ぎてAIに「小学生でも分かるように解説して!」って聞いたことあります(笑)
ほんと、私は公式HP読むの億劫な人間です。でも、公式サイトは本当に最新で、解決策が直球で書いてあると実感し始めています。(ぶべさんやTAさんからしたらもっと見ろ!かもしれませんが😶🌫️)
私の場合は、一回読んだくらいでわかるもんじゃない!と思って気が向いたときに何度か読んだりしてます。何回か読むと分かってくることがあるので🌈
親愛なるぶべさんや、TAさんがバックにいてくれると思うと私ものびのびしています。
本当に感謝。
数か月か前に、働き方を変えまして。新しい職場になりました。
右も左も分からない時に、「このソフトダウンロードして使ってね!」だとか、「うちはKINTONE使ってるから!」とか、結構さらっと言われて、だからどうしろと?ってなった時、環境構築の面でもなんでも、ShiftBでなんとかやってけてるし、なんとかなるか!、やってみよ!精神でやれてる自分がいます👌
これからも、いっぱいエラー出して学びを広げていこうと思います!!