【github】コミットのハードルが下がった話
投稿日: 2025年03月17日
ポートフォリオページにgithubの草がどれくらい生えているか表示されるようになりました。
それに気づいて反応したところ、師匠が「草を途切れさせない様に」と圧かけてきました。(いい意味で)
草の生え具合でどれだけ書いているか(頑張り具合)察してもらえると思うのですが、私めちゃくちゃ途切れていてこれ頑張ってる人の草状況ではないように一見すると感じられると思うのです。
でも実際のところ、まいにち書いてはいる何かしら。
でもキリ悪くてコミットできないから草生やせないと思っていたのです。 。
コミットにいたるほどに機能が完成していない時、無駄にコミットしたらいいのか?
あとから修正することを気にしないでコミットすることになる・・?
ちょっと気持ち悪いかも、一つのPR内で一度コミットした内容を修正することが多発し得るからこれはいいのかなと・・
圧かけられたついでに毎日コミットのコツあるのか聞いてみました。
すると目から鱗だったので 共有します。
数行書いたらコミットとか、それくらいの粒度で良いと思います!
僕も、「schema変更」とか「〜〜の型作成」とか「〜〜の関数作成」とか数行の変更でコミットして、
1PRで100個ぐらいコミットしたりが普通です!
あくまで確認はPR単位で、コミット履歴はそんなに重要じゃないので、
途中保存くらいの感覚でcommit push はして良いと思います!
ですって!!ハードル下がりますよね?
私、書いてるけどコミットしていないだけなので、これからはちょっとでコミットしてやろうと思いました。
たしかにレビューするにしてもPRでは差分を主に確認しているのでコミットの履歴を他者が確認することって基本的になさそうです。
自分のいいような粒度でやればいいんだなとわかりました。
私の草原、下記のような感じです。
前半はそもそも日々のコミットの数が可視化されていること知らなかったし、github
使いこなせてなかったので(私の黒歴史ですが、一つのブランチで12章のオリアプ一つ作ったので・・)仕方ないかなとは思います・・
2024年の3〜6月、毎日めちゃ頑張ってたのに草が生えていない白い期間になっている。
知らなかったから仕方ないけど、あの努力が見えないのはちょっと切ない💦
今は草の育て方が分かったので、これからは毎日コミットしていきます!
早速今日も今まではコミットしていなかったタイミングでコミットしてみました。
毎日コミット生活頑張ります!!