【9章】microCMS導入演習の振り返り
公開: 2026年01月10日
micorCMS導入で一番懸念していたのは、無料プランが適用させるか否か。実際にアカウントを作成したところ、メンバーを1人にしていたことが影響したいるのか?確かにHobbyプラン(無料プラン)が適用されていた。設定欄からも確認可能。
サーバーサイドでの操作は、先生の資料に基づいて実行すると、簡単に設定できた。ただ、欄を埋めるのに夢中になりすぎて、必須項目のスイッチをONし忘れが起きて、ONにして保存をし直す羽目になった。
ポストのデータ構造が、8章から変わることもあり、TypeScriptでのデータアンマッチのエラーが発生。これについては、console.logでポストのデータ構造を出力させれば、状況を把握できる。特に配列を取得するはずが、存在しないプロパティ値を指定した場合、ビルドでエラーになる。
今回は、GItHub Copilotを使用して、不明点はクイックフィックスを試してみた。文字通り、迅速にフィックスしてもらった。数分考えてもわからないときは、潔く諦めて、AIを使用しないとダメだと思った。
