こんなお悩みはありませんか
自由に働きたいけれど忙しさに追われて余裕がない
AIが身近になった今これから何を学ぶか迷っている
AIと共に働き収入の安定も自分らしい暮らしも
サービスを育てるUI/UXの仕事をこれからの選択肢に
使う人を起点にAIと考える
使う人の声から課題を捉えAIとの対話で案を広げながら設計の理由まで考えます
つくったあとも改善を重ねる
使われ方を確かめて改善するUI/UXの視点を学び長く関わる仕事を目指します
今の経験を仕事の選択肢につなげる
これまでの経験に設計の力を重ねUI/UXの仕事にも挑戦できる選択肢を広げていきます
UI/UXで広がる仕事の選択肢
使う人の声をもとにサービスを改善し続けるUI/UXの仕事長く関わる働き方や 自分のサービスを育てる道へ今の経験に合わせて選択肢を広げていきます

デザインを初めて学ぶ方
アプリやサービスの使いやすさを考える仕事へ
予約や買い物のアプリで使う人が操作に迷う場面を見つけ画面の見せ方や操作の流れを考える 設計の理由まで伝える力を育てUI/UXデザイナーを目指します

Webデザイナーの方
Webの経験を広げ改善まで関われる仕事へ
Webで培った情報整理や表現の力をアプリや業務システムの設計へ画面同士のつながりや操作まで考える 公開後の改善にも関われる力を育て長く関わる仕事の選択肢を広げます

個人開発をしている方
つくったサービスを使い続けてもらえる形へ
登録の途中で離れる 操作に迷う使う人がつまずく理由を見つけ機能の優先順位や画面の流れを見直す 開発する力にUI/UXの視点を重ね使い続けてもらえるサービスを作ります
AIと共に考え共につくるデザインへ
使う人のためにAIと一緒に考えていく
誰が使うのか どんな体験にしたいのかその問いを持ちながら AIと案を広げていくUI/UXの基礎から 共につくる力を育てます
- 01
AIと共に問いを深める
誰が どんな場面で困っているのか使う人の声や行動をもとに課題を捉えるAIとの対話で視点を広げ何を解決するかを明確にする
誰が どんな場面で困っているのか使う人の声や行動をもとに課題を捉えるAIとの対話で視点を広げ何を解決するかを明確にする
- 02
AIと共に形にする
画面の見せ方や操作の流れについてAIと複数の案を出しながら形にする使う人に合う案を比べて選び設計の理由を自分の言葉で伝える
画面の見せ方や操作の流れについてAIと複数の案を出しながら形にする使う人に合う案を比べて選び設計の理由を自分の言葉で伝える
- 03
AIと共に体験を磨く
つくった画面を実際に触ってもらい操作に迷う箇所や使いにくさを確かめる気づきをもとにAIと改善案を考え試して直すことを繰り返す
つくった画面を実際に触ってもらい操作に迷う箇所や使いにくさを確かめる気づきをもとにAIと改善案を考え試して直すことを繰り返す
仕事につながる5つのスキル
使う人を知るところから チームへの共有までUI/UXの仕事に必要な力を順に育てます
- 01
課題を整理して設計につなげる
使う人の視点で情報を整理し何を解決するかを考える
- 02
画面をつくり操作を確かめる
Figmaで画面やプロトタイプをつくり使いやすさを確かめる
- 03
調べたことから改善を考える
リサーチで課題を見つけ根拠をもとに改善案を組み立てる
- 04
チームに設計の意図を伝える
エンジニアやPMとの連携を見据え 設計の理由や仕様を資料にまとめる
- 05
AIと共に設計を進める
リサーチから画面設計や改善まで AIと対話しながら案を広げる
全10章のカリキュラム
課題を見つけて設計し考えた理由を伝えるまで
基礎からリサーチ、画面設計、開発連携、AIと共につくる実践へ。課題に取り組みながら学んだ知識を実践します。
使う人と課題を理解する
UI/UXの基礎・ユーザーリサーチ調べたことを整理し 取り組む課題を見つけます
使いやすい画面を設計する
Figma・既存サービスのUI/UX改善情報の見せ方や操作の流れを考え 画面を作ります
設計を伝えて実践に活かす
開発連携・オリジナル課題・生成AIとの制作設計の意図や仕様を伝え 新たな制作に活かします
カリキュラムで学ぶこと
- 01
事前準備
2時間 - 02
UI/UX基礎
4時間 - 03
UI/UX基礎
4時間 - 04
UI/UXリサーチ
8時間 - 05
Figma操作
8時間 - 06
既存UI/UXの改善
18時間 - 07
開発連携
8時間 - 08
オリジナル課題制作
40時間 - 09
実案件の体験
20時間 - 10
生成AIの活用
8時間
オリジナル課題と実務体験

オリジナルUI/UX課題
基礎やリサーチで学んだことをつなぎ実務を想定したオリジナル課題を制作します

実案件を想定したUI/UX改善に挑戦
UI/UX改善タスクに取り組み実際のプロダクト開発に近い形で設計を経験します
※オリジナル課題完成後・希望者向けShiftBの学び方
自分で考えてつくり、
レビューを受けて改善する。
この繰り返しで設計の理由を
説明する力を身につけます。
01自分で考えてつくる
使う人の困りごとから考え画面と設計の理由をまとめます。
02レビューを受ける
講師のコメントをもとに改善できるところを考えます。
03修正して理解を深める
課題を修正しながら自分で判断する力を育てます
ひとりで
抱え込まない
学習サポート
自分のペースで学びながら
困ったときは相談できる環境を
用意しています。
サポート期間目標達成まで無期限
- 質問
- 回数制限なし
教材や課題の疑問をSlackで相談つまずいたところを一緒に整理します
- 添削
- 回数制限なし
画面や設計の理由にフィードバック改善につながる視点を学びます
- 個別面談
- 全6回
オンラインで課題や学習の悩みを個別に相談次に取り組むことを一緒に整理します

講師紹介
矢野 明日香
建築設計 → Webデザイナーとして独立→ UI/UXデザイナー
あの頃の私がほしかった学びをこれから挑戦する人へ
「あのとき、こんなふうに学べたらよかった」
その想いが、このコースの出発点です。
何から学べばいいのか分からず遠回りした私にとって、先輩のレビューを受けながら設計の考え方を学べたことは、大きな支えでした。だから今度は、学ぶ人が一人で悩み続けずに進める場所をつくりたいと思っています。
AIと一緒にデザインをつくれる時代になっても、使う人のことを考え「なぜこの設計にしたのか」を伝える力は大切です。このコースでは、AIと案を広げながら、自分で考え、試して、改善する経験を重ねていきます。
その積み重ねが、やってみたい仕事やサービスづくりに踏み出す自信につながってほしい。そんな想いで、一人ひとりの課題に向き合っています。
ShiftBの活動
学ぶことも つくることも 仲間と共有するデザイナーやエンジニアが集うコミュニティです
オフ会・イベント
直接会って話す時間が学びを続けるきっかけに
定期的なオフ会やイベントを開催仲間と近況や取り組んでいることを共有できる場があります



SNSでの交流
日々の小さな挑戦を発信してつながる
課題への取り組みや学びの振り返りを講師あすかのInstagramで紹介しています実際の作品や添削の様子をご覧ください



学びのアウトプット
経験や気づきを自分の言葉で残す
UI/UXを学ぶ中での気づきや課題への取り組みを受講生が自分の言葉で発信しています
受講前に準備しておくこと
Figmaでデザインをひとつ作っておく
テキスト・図形・画像を使ってWebページやバナーを制作した経験があれば準備は十分です
準備に迷ったら 無料相談会でご相談ください
よくある質問
Qデザイン未経験でも受講できますか?
本コースは、Figmaでデザインを作成した経験がある方を想定しています。 Figmaの基本操作はカリキュラムに含まれないため、未経験の方は「Figmaの基本操作を学ぶ」「Webデザインやバナーなどのデザインを1〜2点制作する」を経験してからの受講をおすすめしています。Figmaでデザインを完成させた経験があれば、本コースの内容をスムーズに理解できます。
Qエンジニアですが、UIUXを学ぶ目的で受講できますか?
はい、受講できます。 Webデザイナー・フロントエンドエンジニアとして、UIUXを強みにキャリアアップしたい方も本コースの対象です。エンジニア・PMと連携するためのUIUXの進め方や設計資料の作り方も扱うため、開発側の視点を持つ方にこそ活きる内容です。
Qどれくらいの期間で完走できますか?
目安として、1日2時間の学習時間を確保して2〜3ヶ月程度・約120時間で完走を目指すカリキュラムです。 サポート期間はカリキュラム完走まで無期限なので、仕事や家庭の事情でペースが落ちても問題ありません。
Q質問はどのくらいできますか?
不明点があれば、いつでもSlackで質問できます。 質問回数や課題添削の依頼に回数制限はありません。1日何回でも質問してください。
Q1on1面談はありますか?
はい、あります。 チャットでの解決が難しい場合に、Google Meetの画面共有を通して問題解決をサポートします。1on1面談は合計6回(1回チケット1時間、もしくは0.5回チケット30分)まで自由に予約できます。
Q実案件のような経験は積めますか?
はい、積めます。 希望者には、オリジナル課題完成後に実案件を想定したUIUX改善タスクをお渡しし、実際のプロダクト開発に近い形でUIUX設計を経験していただきます。
QAIと共に進めるデザインも学べますか?
はい、学べます。 リサーチ・設計・改善を効率化する生成AIの実践的な活用を、カリキュラムの1つの章として扱います。現場で求められる考え方・進め方もあわせて共有します。
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